一閑張 アトリエ夢一人ロゴ


竹や木の籠などに和紙を貼り重ね、
柿渋や漆で仕上げます。
江戸時代、飛来一閑(ひらいいっかん)により中国から伝わりました。
アイディア次第で一閑張の世界は無限に広がります。
このアトリエでは、生活道具を作り続けてきた飛来一閑(ひらいいっかん)
泉王子13世より直伝の技法を用いて制作しております。

一閑張作品画像



  
  
  関西ウォーカー13号(6月9日発売)に当アトリエが掲載されました。



 更 新 履 歴

 

  

夢一人 教室画像

一閑張とは  一閑張教室  アトリエ夢一人 イ ベ ン ト  リ ン ク


写真:小針 剛